お客様の声

思いきって「ぽからonsui」を1階全室に!

20℃~22℃設定で24時間つけっぱなしで使用しました。

この冬の電気代は月平均約5,300円!

あまりの安さにびっくりしました。

はじめはリビング部分だけでいいかなと思い、電気式の床暖房を考えていましたが、「ぽからonsui」の24時間全室床暖房のランニングコストシミュレーションを見てビックリ!半信半疑でしたが「ぽからonsui」に決めました。今シーズン実際に過ごしてみて、床暖房の快適さは素晴らしすぎてもう手放せません!更に電気代が高い月でも8,000円と不思議で仕方ありません!

お施主様は今まで離れて暮らしていた両親が高齢となり、一緒に住みたい!ということで、両親が住みやすいように床暖房を入れ、寒くないようにとリフォームされるとの事です。素敵ですね!(^^)!

 

 

 

 

先日行った福島県南相馬市のぽからonsuiパネルとダイキン製ヒートポンプを接続します。

大まかな手順としては、①リモコンを壁に取り付ける ②ヒートポンプに電源を接続する ③配管を接続する ④初期設定を行う ⑤不凍液を入れる ⑥試運転を行う

こんな感じですかね。

 

 

 

 

温度ムラもなく綺麗に温度が出ています。ぬくぬく!(^^)!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぽからonsuiは新技術の並列循環方式です。直列式よりも温水の循環が速く、少量で済みます。

なので、ランニングトストが安くなるのです。

 

キッチンの足元部分です。これで家事も快適ですね(^▽^)/

 

床下の配管もしっかりと断熱処理し、熱ロスを極力なくします。

 

圧力をかけて配管の漏れがないかを確かめます。

 

これで今日は終了です。後日、ヒートポンプの取り付け工事に伺います。

お疲れ様でした!

 

 

 

 

 

 

 

 

今回は、新築工事でリビング ダイニング キッチンに床暖シートを18枚敷設致しました。

各スペースにフローリングのジョイント墨を基準に割付けし60Φの穴をあけます。

割付けにあわせ敷設し固定します。

 

 

床下で配線を接続したら敷設工事は終了になります。

 

 

今回は、玄関廊下以外のスペース全域に電気式床暖房ぽからを導入して頂きました。

 

 

 

 

 

キッチンは流し台カウンターのスペースを除き効率よく敷設致しました。

 

 

 

 

 

2階部分配線は1階天井部分に落とし接続致しました。

 

 

 

リビングの一部のスペースとキッチンの施工でした。

303mm(一尺)毎にシートの割り付けをして配線用の穴をあけます。

割付毎にシートを並べます。

シートを養生テープで動かない様に固定します。

床下でシートの配線を繋ぎコントローラー設置面の壁へ一次側電源と共に集め絶縁抵抗等の検査で問題が無ければ敷設工事は終了です。

ランドリー室 洗面所 トイレ キッチンの床暖工事でした。

 

動作試験(昇温テスト)も運転開始から約15分から30分程度でフロアー温度が14度から22度まで順調に上がりました。

 

LDKの改修工事に伴いぽからを採用して頂きました。

コントローラー2台の3系統でした。

 

 

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