リビングに2850mmのシートを10枚敷設しました。

壁を加工し窪みを作りニッチ壁にコントローラーやインターホンを取付けます。

壁面から出ない事でスマートな仕上がりになりました。

 

リビングとダイニングに1800mmを9枚ずつ敷設しました。

 

床下でぽからシート用配線と接続コードを接続しコネクター部分を自己融着ブチルを巻き

絶縁処理をします。

コントローラーに一次側電源200vとぽからシートの二次側配線を接続し壁に取り付ければ終了です。

 

 

既存の床に配線ルートの溝を切ぽからシートを並べ線を通します。

その上に新しいフローリング材を重ねて貼る簡単な工事です。

ホールを含むリビング、ダイニング、キッチンに床暖房ぽからを敷設しました。

 

リビングとダイニングキッチンの2エリアに分けた仕様です。

 

シートの配線を床下で接続します。

 

コントローラーから落とした配線とシートの配線を系統毎に接続します。

配線は下につかないようにまとめました。

 

今回はキッチン部分の改修工事で流し台の際に600mmのシートを10枚床上配線で敷設しました。

 

 

勝手口側の壁にキッチン廻りのスイッチ、コンセント、リモコン等と一緒の所に床暖リモコンを取付けます。

 

内装工事や各種設置工事も終了し完成です。

 

今回は、洋室2部屋リビングダイニング1部屋の新築工事です。

 

 

床下配線も綺麗に接続されています。

 

後は、壁が出来るのを待つだけです

 

今回は、いま貼ってある床の上に重ねてはる二重張りでの施工でした。

 

 

新たに貼るの接続箇所を確認しシートの割り付け配線ルートの溝を切ります。

シートを割り付け通りに並べ配線用の溝部分でシートと追い線(専用ケーブル)

を接続します。

 

追い線をコントローラー取付位置まで配線します。

これで敷設工事は終了です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まず、青十字のライン決を大工さんお願いし墨だしするところから床暖工事が始まります。

床下地のバリ等をへらで取り除きます。

表面に出ているビス等もへらで確認ししっかり締め付けます。

はじめに出した墨を基準に横303mm(一尺ピッチ)に割付けしシート配線を床下に落とす穴を60Φであけます。

さらに床下地を綺麗に掃除したのちにシートを並べ配線を床下落としてゆきます。

ひたすら並べて行きます。

ひたすら並べます。

シートの下にゴミ等が挟まっていないか再度確認し固定したら敷設工事は完成です。

床上作業が終わったら床下で配線を接続しコントローラー取付部まで線を通し絶縁抵抗の測定

と合成抵抗の測定をし問題が無ければ敷設工事は終了です。

一階と二階のリビング、ダイニング部分のリフォーム工で床暖房ぽから敷設致しました。

下地合板をカットし配線ルートを作る床上配線工事での作業でした。

 

 

リビング、ダイニング、キッチンに床暖房ぽからを敷設しました。

 

ダイニング、キッチンで2chコントローラー1台 リビングで1chコントローラー1台で

三つのエリアで各々入り切りが出来るシステムです。

 

コントローラーはキッチン横の壁に取付けました。

 

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